
江面 日出男 -Hideo Ezra-
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国籍は日本…
だけど、僕は天国に属していて
その国の素晴らしさを伝えたいと思ってるんだ
20代前半より雑誌、広告、ファッションの世界でヘアーメイクアーティストとして活動。30歳を過ぎてから表現の幅を広げ独学で絵画制作を開始。
僕は小さい頃から絵を描くのが好きだった。そばで母親が内職の木彫りのアクセサリーを作っていた影響を受け継いでると思う。映画[泥の河」を見るとその頃の時代とオーバーラップしてしまう。
大人になって海外に行くようになった頃から、教会めぐりをするのが好きになり、礼拝堂の中に入るとなぜだか懐かしく感じ、以前ここにいたような錯覚をおこした。魂が故郷に帰ったように純粋に喜ぶ自分を発見した。
この「喜んでいる」ということを表現したくなった。これが僕が絵を描くようになったきっかけで、洗礼を受けクリスチャンになったことも大きく影響してる。
やっと自分が進むべき道を見つけられた喜び。
絵を描くことはボクにとって生きるということ。そしてキャンバスは僕のココロを映し出す鏡。
Jesusから受ける愛の光を反射して
魂の喜びと平安をイメージの中に込める。
機会があったらぜひ僕の作品に触れて欲しい…。そして、今もかわらず降りそそぐJesusの愛に満たされる喜びと感動が少しでもあなたに伝われば僕も嬉しいんだ。だってあなたの上にも僕が感じている光はあたっているからね。喜んで道案内するよ。
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| Solo Exhibition |
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1998
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「INNOCENT」(渋谷:EggGallery) |
| 1998 |
「聖霊たちの闇」(外苑前:HOKARI Fine Art
Gallery) |
| 1999 |
「子供たちの詩」(外苑前:HOKARI Fine Art
Gallery) |
| 2001 |
「永遠の世界」(千駄ヶ谷:七彩ショールーム) |
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| Group Exhibition |
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| 1999 |
「TuTu」展(毛利臣男氏プロデュース 青山:スパイラルガーデン) |
| 1999 |
「未来の子供たちのために、心優しいクリエーターの考えた
インテリアのアイデアいっぱい展」(新宿:アクタス) |
| 1999 |
「愛を伝える・江面日出男 絵画の世界」
作品展示とトークショー(代官山:渋谷バブテスト教会) |
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| Others |
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| 1991 |
「CLONES」 (16mm+スライドプロジェクター4台1時間10分)
池袋西武スタジオ200にて上演 |
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江面 友加里 -Yukari Ezra-
東京生まれ。'91年『CLONES』(16mmフィルム+スライド ミクストメディア)を江面日出男と共同制作、池袋西武スタジオ200にて上演。以降、公私ともに江面日出男をサポート。'92年「Tokyo
Photo Workshops」に参加、写真家ティム・ポーター、デビット・ウェイド、スティーブ・ガードナーより様々な写真表現を学ぶ。'95年、原一男監督が主宰する「CINEMA塾」に参加(スチール担当)。ポルトガルのファティマへ旅行に行ったことをきっかけに '97年に受洗しクリスチャンに。
今、印刷物制作やWEB-Design、自費出版書籍の企画制作など企業から個人店主さんや作家さんの方へ、いままで培ったノウハウを楽しくサービスしています。昨年クモ膜下出血で緊急入院するも1週間で奇跡的に癒されました。そのときに食生活の大切さを実感! 現在「ジーザス・ダイエット」理論に基づき日本人が食べやすいようアレンジしながらオーガニック食材を使った体とココロに優しいレシピを日々研究しています。
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